[マウムジギ 開発日誌 #8] アプリケーションプログラミングインターフェース(API)料金爆弾事件とColabファインチューニング準備
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4月8日は、マウムジギプロジェクトを進める中で最大の危機であり、「笑えない」ハプニングが発生した日です。それはまさにClaude API月間限度額超過および料金爆弾事件です。

4月8日は、マウムジギプロジェクトを進める中で最大の危機であり、「笑えない」ハプニングが発生した日です。それはまさにClaude API月間限度額超過および料金爆弾事件です。

4月5日は、これまで進めてきた過酷なデータ前処理プロセス(v1〜v4)をまとめる最終報告書を作成し、 同時にマウムジギウェブサービスの顔となるフロントエンドプロジェクトを本格的にキックオフした日です。

マウムジギプロジェクトの中核エンジンとなるLlama 3.1モデルを訓練するため、膨大な量の対話データをモデルが学習できる形式に加工し始めた4月1日の記録です。