[マウムジギ 開発日誌 #19] レポート自動化とバックエンドデータベース(DB)連携トラブルシューティング
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以前「5月13日がマウムジギ5月開発の最後になるだろう」と勘違いしていたことを訂正します!5月17日、ものすごい量のバックエンド連携テストとレポート作成作業が押し寄せました。

以前「5月13日がマウムジギ5月開発の最後になるだろう」と勘違いしていたことを訂正します!5月17日、ものすごい量のバックエンド連携テストとレポート作成作業が押し寄せました。

5月3日、これまで8Bモデルで十分に感覚を掴んだ私たちのチームは、ついに真のパフォーマンスの王様、**70B(700億パラメータ)**超大型モデルのファインチューニングに挑戦しました。Llama 3.3 70BとDeepSeek-R1 70Bの2つのモデルを対象に学習を試みましたが、予想通り膨大なハードウェアリソースの壁にぶつかってしまいました。

4月14日は、料金爆弾事件以降一時中断されていた合成データ(v5)生成作業を再開した日です。API料金限度額を引き上げ(制限解除)、システムを稼働させましたが、今回もすんなりとはいきませんでした。

4月9日、昨日野心的に完成させたColabノートブックを使って、ついに人工知能モデル(Llama 3.1)の最初の学習(ファインチューニング)を試みました。しかし、現実はやはり甘くなく、数多くのエラーに直面しなければなりませんでした。同時に卒業研究6週目の中間発表資料まで作らなければならない過酷な一日でした。